株式会社インディゴ代表の本多です。

あまり自覚がなかったのですが、お客様から

 

「コスパが良い」

 

とお褒めの言葉を頂くことがあります。

それほど破格の金額で受注しているわけでもなく、予算以上に無理して工数多くしているわけでもないのですが、

改めてインディゴ内で、何故コストパフォーマンスが良いのかを見つめ直したところ、各スタッフのユーティリティ性が高い事がコストパフォーマンスを高めていることに気がつきました。

 

 

インディゴ代表の本多は、、、

・営業

・企画

・ディレクション

・編集

・一部CG制作を

行います。

 

 

 

当社の別のスタッフの1人はカメラを扱え、編集や3DCG、楽曲制作もこなしますので

・撮影

・編集

・3DCG

・音源編集

の技能を1人で行えます。

 

 

映像を制作する際に自社で不可能な事は、ナレーションの録音ぐらいです。

 

これが他社さんでしたら、それぞれ専業、分業だったり、多くても2つぐらいの技能の方だと思います。

もちろん、その様な専業の場合は1人、1人のスタッフの方がそれぞれのスペシャリストだと思いますので、それらの才能を集結させて素晴らしいものが出来ると思います。

しかし、クライアント様のご予算には限りがありますので、限りある予算の中で良いものを制作するには、必然的に数少ないユーティリティ性のあるスタッフで制作した方がコストが下がります。

しかも専業で大人数でやるとどうしても間に伝言ゲームの様な要素が入りどうしてもそこで時間や認識のズレが生じますが、インディゴの場合は少ないスタッフで完結できますので、伝言ゲームもズレもありませんので、コストパフォーマンスが高く、短納期に繋がります。

 

自社のアピールになってしまいますが、クライアント様のご予算に応じて、決して破格ではありませんが他制作会社さんよりもコストパフォーマンスが高いものを映像が出来る事を株式会社インディゴはお約束させて頂きます。