インディゴの業務内容

企画・制作・絵コンテ制作

インディゴは映像企画制作・モーショングラフィックを得意としておりTV-CM、プロモーションビデオから、WEB映像まで幅広い知識と実績があり内部でHDノンリニア編集機を備えるため、企画・絵コンテの段階から編集のイメージまでを統一出来ることが強みです。 ただ、インディゴは映像制作を制作者個人のアート作品や芸術ととらえておりません。 映像制作をサービス業の一部ととらえ、お客様のご要望や市場のニーズにお応えすることが最も重要であると考えております。

撮影(動画・スチール)

インディゴは内部でカメラマンを抱えておりませんが、映像内容に沿ったカメラマンを手配させて頂きます。カメラマンでもプロモーションビデオ撮影を得意とするカメラマンやライブ、スポーツ中継、食品イメージを得意とするカメラマンに分類され

編集(Adobe Premiere・FinalcutX)

編集は最もインディゴが得意とする分野です。どれほどきれいな撮影素材でも編集がまずければ品質やクオリティを損なう可能性があります。 逆に撮影素材のクオリティが低くても編集で総合的なクオリティを高めることが可能です。 INDIGOはFinalcut、AfterEffectsを使用し、あらゆる素材の持ち味を最大限に発揮させる編集をご提供させて頂きます。

モーショングラフィック(Adobe After Effects)

実写では撮影が難しいもの、素材が撮影に間に合わないという事をCGを使用することによって補うことが出来ます。 INDIGOではメインの3DCGソフトとしてハリウッド映画でも使用されているMaya、CINEMA4Dを導入しております。 また3DCGを使用したモーショングラフィックにも定評があり多くの番組タイトルやオープニング映像を手掛けています。

2DCG/3DCG (CINEMA 4D・Maya)

実写では撮影が難しいもの、素材が撮影に間に合わないという事をCGを使用することによって補うことが出来ます。 INDIGOではメインの3DCGソフトとしてハリウッド映画でも使用されているMaya、CINEMA4Dを導入しております。 また3DCGを使用したモーショングラフィックにも定評があり多くの番組タイトルやオープニング映像を手掛けています。

MA(ナレーション録音・BGM)

実写では撮影が難しいもの、素材が撮影に間に合わないという事をCGを使用することによって補うことが出来ます。 INDIGOではメインの3DCGソフトとしてハリウッド映画でも使用されているMaya、CINEMA4Dを導入しております。 また3DCGを使用したモーショングラフィックにも定評があり多くの番組タイトルやオープニング映像を手掛けています。

各種媒体納品(DVD・Blueray・各データ形式)

実写では撮影が難しいもの、素材が撮影に間に合わないという事をCGを使用することによって補うことが出来ます。 INDIGOではメインの3DCGソフトとしてハリウッド映画でも使用されているMaya、CINEMA4Dを導入しております。 また3DCGを使用したモーショングラフィックにも定評があり多くの番組タイトルやオープニング映像を手掛けています。

制作料金に関して

制作費用は数万円から数百万円と内容により様々ですが、可能な限りクライアント様のご予算に収まる内容でご提案させて頂きますので一度、ご相談ください。

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